更新履歴
「クライマックスコネクト」のアップデート情報です。ゲームは継続的に開発・改善しています。
2026年8月18日 (ver 0.2.7)
読み物コンテンツの大幅拡充です。遊び方ガイドを全面的に書き直し、攻略記事の連載を開始しました。
遊び方ガイドを大幅リニューアル
- 遊び方ガイドの内容を約3倍に増強しました。「対戦の準備と画面の見方」 「エネルギーとコスト」「効果テキストの読み方」「対戦モード」の章を新設し、 各ゾーンの役割やカードの効果見出し(召喚時・任意・ターン1・自ライフ減など)の意味を ひとつずつ説明しています。
- 先攻1ターン目の制限、召喚したターンに攻撃できること、フィールドカードの扱いなど、 これまでゲーム内でしか分からなかった細かいルールも明文化しました。
攻略記事の連載開始
- 攻略記事に読み物を順次公開していきます。第1弾は 「はじめてのデッキ構築」「7色の特徴と選び方」「エネルギー管理入門」 「コネクト徹底解説」「進化と合体の使いこなし」の5本です。
- 記事中のカードはイラスト付きで引用され、タップするとその場で効果を確認できます。
2026年8月13日 (ver 0.2.6)
新カード「マシンソーディアン」の追加と、機兵デッキを中心としたカード調整、対象の選びやすさの改善です。
新カード
- マシンソーディアン(コスト4・無色・機兵・ATK40/HP30) — 手札にある時、自分のライフが削れたら手札の無色カードを2枚トラッシュして、 コストを払わずに割り込み召喚できます。さらに相手モンスターを2体選び、 そのターンの攻撃を封じます。攻撃した時は1枚ドロー。攻め込まれた場面をひっくり返すためのカードです。
カード調整
- ジークドラゴン — コスト9→20。コスト軽減が「自分の場の人間系×3」から 「自分と相手、両方の場のモンスターの数×2」に変わりました。デッキを選ばず、 盤面が埋まっているほど軽くなります。
- マシンシールド — コスト2→1。HP+30→HP+10になり、 装備した時に1枚ドローするようになりました。手札を減らさずに装備できます。
- バスターキャノン — コスト5→4。装備モンスターが攻撃した時、 相手モンスター全員に10ダメージを与える効果が加わりました。
- マシンリペア — コスト2→3。墓地の機兵系を手札に加える→そのまま場に出すに変更(対象はコスト4以下)。 CLIMAX中はもう1体出せます。出したモンスターはそのターンから攻撃できます。
- 母船都市マザー — コスト10→8。効果はそのままで置きやすくなりました。
- 血の狂乱 — 自分の墓地に紫のカードが2枚以上あるときのみ発動可能になりました。 序盤にいきなり出すことはできません。
対象の選び方が分かりやすくなりました
- 進化元・合体元・効果の対象など、場のモンスターを選ぶ場面は、盤面のカードを直接タップして選ぶ ようになりました。これまでは別画面のリストから選んでいたため、同じ名前のカードが並んでいると どれを選んでいるのか分かりづらい問題がありました。
- 選べるカードだけが光り、それ以外は暗くなります。複数選ぶときは選んだ順に番号が付きます。
- 墓地・山札・手札から選ぶ効果は、これまでどおり一覧から選びます。
2026年8月13日 (ver 0.2.5)
山札切れのルールを変更し、ランクマッチのマッチングの不具合を修正しました。
- 【ルール変更】山札切れ — 山札が0枚の状態でカードを引くことになった側の負けになりました。 これまでは「山札が切れた時点でライフカードが多い方の勝ち」だったため、自分の山札が尽きたのに勝つことがあり、 分かりづらい判定になっていました。ドローを増やすカードは強力ですが、山札の残り枚数にもご注意ください。 このルールは遊び方ガイドとゲーム内ヘルプにも記載しました。
- 【修正】ランクマッチで対戦相手を待っている間に「ホームへ」で戻ると、待機列に残ったままになる問題を修正しました。 待ち人数の表示が実際より多く見えていた原因です。
- 【修正】待機中に、進行中の対戦が別のマッチに横取りされてしまうことがある問題を修正しました。 対戦相手が突然反応しなくなり、時間切れになるまで待たされる原因でした。
- ランクマッチの待ち時間に上限(60秒)を設けました。はじめは近いランクの相手を優先して探し、 60秒たったらランクを問わずマッチします。ほかに待っている人が1人でもいれば、60秒より長く待つことはありません。 ポイントが高い方ほど相手が見つかりにくく、長く待たされていた状況が大きく改善します。
- 待ち時間の目安を表示するようにしました。「あと約◯秒」とカウントダウンするので、 待つか後にするかを判断できます。まだ誰も待っていないときは、その旨をお知らせします。
- ランクマッチで待機中は、フリーマッチ・部屋を作る・部屋に参加のボタンを押せないようにしました(二重待機の防止)。
2026年8月13日 (ver 0.2.4)
攻略記事の中でカードを見られるようになりました。設定画面の不具合も修正しています。
- 攻略記事の本文にカードがイラスト付きで登場するようになりました。気になったカードを押すと、コスト・攻撃力・体力・効果テキストがその場で開きます。記事を読みながらカード図鑑を行き来する必要はありません。
- 記事に載るカードの名前と効果は、記事の言語(日本語・英語・スペイン語)に合わせて自動で切り替わります。
- 【修正】設定(⚙)の「表示」欄で、項目の説明文がスイッチに重なってしまい、スイッチを押せないことがある問題を修正しました。説明文は折り返して表示され、行のどこを押しても切り替えられるようになっています。
- 設定パネルの各項目を枠で囲み、どの説明がどのスイッチのものか分かりやすくしました。
2026年8月13日 (ver 0.2.3)
攻略記事のページを開設しました。
- 攻略記事のコーナーを追加しました。デッキの組み方やコネクト・CLIMAXの使いこなし方など、じっくり読める解説を順次公開していきます。
- 【修正】遊び方ガイドや更新履歴を開いたあと「ゲームにもどる」を押すと、タブが増えてしまう問題を修正しました。サイト内のページは同じタブで開くようになります。
2026年8月13日 (ver 0.2.2)
「よくある質問」ページを新設しました。
- よくある質問のページを追加しました。料金・対応環境・機種変更の手順・アカウントの復旧・ランクマッチの仕組み・CCストーンとガチャの詳細まで、19の質問にお答えしています(日本語・英語・スペイン語)。
- トップページの読み込み中にも、ゲームの紹介とルールの概要が読めるようになりました。通信が遅い環境や、JavaScript を切っている環境でも各ページをご覧いただけます。
- 各ページのメニューに「よくある質問」への導線を追加しました。
2026年8月12日 (ver 0.2.1)
アカウントを失くしてしまったときのサポート体制を整えました。
- 端末の紛失や機種変更の失敗などでアカウントに入れなくなった場合、お問い合わせいただければ運営側で復旧できるようになりました。お問い合わせ先は各ページ下部に記載しています。
- ご連絡の際は、プレイヤー名に加えて登録した時期・おおよその戦績・使っているデッキなどを添えていただけると、アカウントの特定が早くなります(同じ名前の方がいらっしゃるためです)。
- ふだんは、プロフィール画面から引き継ぎコードを事前に発行しておくのがいちばん確実です。機種変更の前にお試しください。
2026年8月12日 (ver 0.2.0)
英語・スペイン語に対応しました!
- ゲーム全体を日本語・English・Españolの3言語に対応しました。設定(⚙)の「言語 / Language」から切り替えられます。
- 初回アクセス時は、お使いのブラウザの言語に合わせて自動で選ばれます。
- カード180枚の名前・効果テキスト、効果タグ・種族・色の表記もすべて翻訳しました。
- バトルログ・カード選択の画面・エラーメッセージ・構築済みデッキの紹介文まで、対戦中に出る文章もすべて翻訳対象です。
- スペイン語のカードテキストのステータス表記を、ゲーム画面と同じ HP / ATK に統一しました。
- 遊び方ガイド・カード図鑑・更新履歴の各ページにも英語版・スペイン語版を用意しました。ページ上部のリンクでいつでも切り替えられます。
- 言語を切り替えても、いま開いている画面のまま切り替わります。対戦中でも接続が切れません。
- 【修正】CCストーンの排出カタログで、カード名が日本語のまま表示されていた問題を修正しました。
- カード左下の「種類」の表示をアイコンに変えました。カーソルを合わせる(スマホは長押し)と種類名が出ます。設定(⚙)→「効果タグ一覧」にアイコンの一覧も追加しました。これにより、英語・スペイン語で種族名が長いカードでも種族タグが見切れなくなりました。
- 【修正】カード詳細の「種族」が、2つの種族を持つカードで「—」と表示されていた問題を修正しました。
- 【修正】カード詳細を開いたまま言語を切り替えると、そのカードだけ前の言語のまま残る問題を修正しました。
- 【修正】効果発動テロップの効果テキストが日本語のまま表示されることがある問題を修正しました。
- ドラゴンルーキー: 召喚時のドロー条件を「自分の手札が6枚以下」から「4枚以下」に変更しました。
- 【修正】ムニアスのカード詳細で、合体条件が「undefined系モンスター2体」と表示されていた問題を修正しました。正しくはコスト3以上のモンスター2体です(ゲーム中の判定は元から正しく動いていました)。
- 【修正】エレクトロギガボルトのカード表示で、進化条件が「人間系」だけになっていた問題を修正しました。正しくは人間系&黄です(判定は元から正しく動いていました)。
- 【修正】一部カードの効果テキストが、カード詳細や効果テロップで正しい効果と対応していなかった問題を修正しました。
- 【修正】墓地のカードを手札やデッキに戻したときのログの日本語を修正しました。
2026年8月11日 (ver 0.1.3)
タスクリストの報酬を大幅に増額しました!
- デイリータスク: 本日の初勝利 50→100、本日3戦プレイ 30→60。
- 累計勝利報酬: 1勝〜50勝の各段階を一律300に、100勝は1500に増額(200勝500・500勝1000は変更なし)。
- 称号報酬: ブロンズ〜ダイヤを一律300に、マスターは600に増額。
- すでに旧額で受け取り済みの方には、増えた差額を自動でお届けしました。タスクリストの「受取履歴」で「報酬増額の差額」として確認できます(残高にも反映済み)。
2026年8月11日 (ver 0.1.2)
新カード登場とルール裁定の変更です。
- 【新カード】ムニアス(SR・無色・ドラゴン): 合体(コスト3以上のモンスター2体)。能力(任意・ターン1): 合体元カード1枚を墓地へ送り、相手の手札をすべて見て、その中から1枚を相手のデッキの一番下に戻す。種族を問わない初の汎用合体モンスターです!
- ムニアスのレインボーレアとスーパーパラレル(絵違い)がガチャに追加されました(スーパーパラレルは全4種に)。
- 【裁定変更】進化・合体によって、引き継いだ装備カードの装備条件を満たさなくなった場合、その装備カードは墓地へ送られるようになりました。
- 【修正】合体元・進化元を墓地へ送って発動する能力(グランオメガ等)が、合体元が無いのに発動可能(緑の光)として表示される不具合を修正しました。
- 【修正】パラレルレアのカードをデッキ編成・デッキリストの小さいカードで表示した時、エフェクトがイラストの前に重なって見えづらくなる不具合を修正しました。
2026年8月11日 (ver 0.1.1)
- 🎉 リリース記念!全プレイヤーに「初回ログインプレゼント」として CCストーン1500個 をタスクリストに追加しました。ホームの「📋 タスクリスト」からお受け取りください(お一人様1回限り)。ガチャ10回分でスタートダッシュ!
2026年8月11日 (ver 0.1.0)
大型アップデート!ゲーム内通貨「CCストーン」とガチャ、タスクリストが登場しました!
- 【新機能】CCストーン登場!対戦をプレイすると貯まるゲーム内通貨です(対人戦勝利+30/敗北+10、CPU戦勝利+15/敗北+5)。ホーム画面の残高からいつでも確認できます。
- 【新機能】タスクリスト登場!「本日の初勝利」「本日3戦プレイ」のデイリーボーナスに加え、累計勝利報酬(1勝〜500勝の8段階)や称号報酬のCCストーンをタスクページで受け取れます。進捗バーと受取履歴つき。受け取れる報酬があるとホームのボタンに赤バッジが付きます。
- 【新機能】CCストーンガチャ開設!1回150ストーンで、ここでしか手に入らない景品が当たります。ダブりなし方式なので、引くたびに必ず新しい景品が手に入ります。
- ガチャ景品①: Rカードの「ミラーレア」(SRと同じホロ加工がつく柄違い)。
- ガチャ景品②: SRカードの「レインボーレア」(カードの反射が虹色に変わる柄違い)。
- ガチャ景品③: URカードの「パラレルレア」(きらめくアニメーションエフェクトつき)。
- ガチャ景品④: ガチャ限定カードスリーブ4種(星彩プリズム/黄金の紋章/夜想の薔薇/オーロラウィング)。
- ガチャ景品⑤: ガチャ限定戦闘背景3種(星降る決戦場/灼熱の溶岩地帯/深海の神殿)。
- 排出カタログページで、全景品の排出率と未入手/入手済みが一目で確認できます。
- ガチャ演出は専用画面!暗いステージにライトが次々と点灯し、中央にガチャボールが出現。ボールの色(銀/金/虹)でレア度が確定し、タップ後に色が昇格することも…!?低確率で照明の色が変わる「確定演出」もあります。
- ガチャ画面の「?」ボタンから、ガチャの仕組み(景品の種類・ボールの色・演出の意味)をいつでも確認できます。
- ホーム画面を「対戦」「カード」「CCストーン」の3カテゴリに整理しました。
- デッキ構築を改善: 柄違いを持っているカードに「✨柄」バッジが付き、カード詳細から柄の切り替えができるようになりました。
- スーパーパラレル(絵違いの特別版)第1弾も収録!チェインドロー/ラビットガール/機軍王グランオメガの3種です。
2026年8月10日 (ver 0.0.78)
カード調整と不具合修正です。
- 【修正】「デッキの上から3枚見て…」系の効果(ドラキュラ城の呼び声など)で、条件に合うカードが1枚もない場合に効果ごと不発になり、見たカードが消えてしまう不具合を修正しました。対象がいなくても3枚公開され、残りは効果通り墓地(または山札の下)に送られます。
- 氷結の魔狼ディバイザー: 召喚時効果を「コスト5以下の相手の場のカードを1枚破壊する」に変更(モンスターも対象にできるようになりました)。
- ドラゴンルーキー: 「召喚時: 自分の手札が6枚以下の時、カードを2枚引く」を追加。
- 幻獣の領域: 手札では自分の場の幻獣系の数だけコストが下がるようになりました。バウンス効果は装備・合体/進化元カードもまとめて相手の手札に戻します。
- キマイラ: 攻撃で相手モンスターを倒した時、HP・ATK+10に加えてカードを2枚引くようになりました。
- 獣王の咆哮: 「自分の山札のコスト3以下の幻獣系モンスターを最大3枚まで選び、場に出す(この効果で召喚したモンスターはこのターン攻撃できない)」に変更。
- エレクトロバースト: コスト1に、与えるダメージを30に変更。
2026年8月10日 (ver 0.0.77)
カード調整と不具合修正です。
- 戦闘員ガレオ: ATK 20 / HP 60 に変更。
- 航海士アンテ: 「召喚時: デッキからコスト3以下の海賊系モンスター、もしくは青の装備カード1枚を手札に加える」に変更(デッキ全体から探せるようになりました)。
- エレクトロガール: 進化コストを2に変更。「常時: 2回攻撃」に代わり、「進化時: このターンのみ連続攻撃(2回)を得る」になりました。
- 血の狂乱: 出したゾンビ兵士の「このターン攻撃できない」制限を撤廃しました(そのターンから攻撃できます)。
- 【裁定】「攻撃できない」状態のモンスターは「攻撃していないモンスター」として扱います。グランドラの生け贄などに使えます。
- 【修正】ドラキュラの契約・呪われた財宝で、墓地にある同名モンスターを複数選べない不具合を修正しました。
2026年8月10日 (ver 0.0.76)
- 血の狂乱: この効果で召喚したモンスターはこのターン攻撃できないようになりました。
2026年8月10日 (ver 0.0.75)
カード効果を大幅に調整しました(海賊・ゾンビ・精霊テーマの強化)。
- 航海士アンテ: 召喚時にデッキの上から3枚見て、海賊系モンスターもしくは青の装備カード1枚を手札に加える(残りは山札の下へ)。
- 海賊船ジョンウィーゴー: 海賊へのバフを廃止し、「常時: 自分の青の装備カードのコスト-1」に変更。
- 砲撃士ダン: 「召喚時: カードを1枚引く」を追加(装備を捨てての無料召喚はそのまま)。
- 青の海賊剣: 攻撃力+20→+10に変更し、「装備時: カードを1枚引く」を追加。
- 戦闘員ガレオ: 新効果を実装。自分のライフが削れた時(手札・任意)、墓地とエネルギーの装備カードが合計6枚以上あればコストを支払わず召喚できる。召喚時: カードを3枚引く。
- ドラキュラ城: 「ドラキュラ城の呼び声」に名称変更。見た残りのカードは墓地に送るようになりました。
- ゾンビ兵士: 「破壊された時: カードを1枚引く」を追加。
- 血の狂乱: 「バトル外からゾンビ兵士を2体場に出す」に変更。
- ドラキュラの契約: 「墓地のコスト2以下のゾンビ系モンスターを2体場に出す(この効果で出したモンスターはこのターン攻撃できない)」に変更。
- エレクトロガール: 進化コストを3に変更。
- 呪われた財宝: 「墓地のゾンビ系モンスターを2枚まで選び、エネルギーゾーンに置く(このターンエネルギーは発生する)」に変更。
- 大精霊: コスト12に変更。召喚コストは自分の場と墓地の精霊系の数だけ下がり、「常時: 自分の場の精霊系モンスターのHP・ATK+10」を持つようになりました(ターン終了時の全体回復はそのまま)。
- 精霊のローブ: コスト1に変更。「常時: HP+10」「装備時: カードを1枚引く」になりました。
2026年8月10日 (ver 0.0.74)
- 対戦結果画面に「𝕏 結果をシェア」ボタンを追加しました。勝利報告やランクポイント・称号の獲得をワンタップでXにポストできます(#クライマックスコネクト)。
2026年8月10日 (ver 0.0.73)
- 「ランク表」ボタンの位置を、ランクマッチの説明文とランク表示の間に移動して見つけやすくしました。
2026年8月10日 (ver 0.0.72)
- マスターランキングが登場!マスター到達者だけが、対人戦ページの「👑 マスターランキング」からマスター全員の順位とポイントを閲覧できます。頂点を競い合いましょう。
2026年8月10日 (ver 0.0.71)
- 対戦の始め方を整理しました。対人戦は「モードを選んでからデッキを選ぶ」順になり、マッチング待ちの間も使用デッキのリストを確認できます。
- CPU戦は「CPUのデッキ → 強さ → 自分のデッキ」の順に選んで開始する形になり、ホーム画面がすっきりしました。
- ホーム下部に公式X(最新情報)へのリンクを追加しました。
2026年8月10日 (ver 0.0.70)
- ランクアイコンが登場!ランク表示と称号にブロンズ〜マスターのアイコンが付きました。対人戦ページの「📖 ランク表」ボタンからランクとポイントの一覧も確認できます。
- マスター到達者には「マスター内順位」を表示するようになりました。頂点を目指そう!
- CPU戦で40枚未満のデッキがCPUに設定されてしまう不具合を修正しました。
- ランクマッチの通常BGMが専用曲にならないことがある問題を修正しました。
- 公序良俗に反する語を含むプレイヤー名は、該当部分を*で伏字にするようになりました。
2026年8月10日 (ver 0.0.69)
- グランドラ・墓暴きのグールの効果を「攻撃していない自分の場のモンスターを墓地へ送る」に変更しました(攻撃済みのモンスターは生け贄にできません)。
- 対人戦ページに🔄更新ボタンを追加しました。オンライン人数・募集中の部屋をすぐに最新へ更新できます。
- デッキのリスト表示でミニカードに黒い枠が付いていたのを元の表示に戻しました。
- 削除されたカードがデッキに「無」として残ることがある問題を修正しました。サーバーに保存されたデッキからも自動で取り除かれます。
2026年8月10日 (ver 0.0.68)
- カード調整: 「天の恵み」を削除(デッキに入っていた場合は自動で取り除かれます)。ドラキュラ伯爵はATK40/HP60に、ハンドリセットはコスト3に、竜と人間の共存はコスト1に変更。
- 精霊を調整: 赤の精霊・青の精霊はHPバフのみ、緑の精霊・紫の精霊はATKバフのみになりました。
- 対人戦のターンタイマーが0になっても操作できてしまう問題を修正しました。残り時間の表示は端末の時計のずれをサーバー時刻で補正し、期限切れの操作はサーバー側でも拒否されます。
2026年8月10日 (ver 0.0.67)
- 山札が0枚の時にエレクトロノーツなどの「引いて選ぶ」効果を使うと、勝敗が決まった後にカード選択画面が残って操作できなくなる不具合を修正しました。決着後は効果処理と選択要求を行わないようになります。
2026年8月10日 (ver 0.0.66)
- ランクマッチでは再戦ができなくなりました(結果画面の「再戦する」はランク戦では表示されません)。
- 「引いた後で山札に戻す」効果(魔法使いスイレン・ハンドリセット)は、山札が足りなくても引けるだけ引く動作になり、山札切れで即敗北しなくなりました。通常のドロー効果は従来どおりです。
- カード調整: エレクトロノーツのコストを1に変更。ドラキュラ伯爵の墓地からの復活は「同名ターン1」になりました。
- 講座(あそびかた)は最初から全レッスンを選べるようになりました。好きなところから学べます。
2026年8月9日 (ver 0.0.65)
- 部屋の公開設定を、チェックボックスから「非公開/公開」のボタン選択式に変更しました(既定は非公開)。押し間違いを防ぎ、選択中の動作説明も表示されます。
- スマホで対人戦ページの見出しが「ホームへ」ボタンと重なって潰れる問題を修正しました。
2026年8月9日 (ver 0.0.64)
- 対人戦に「募集ボード」が登場!部屋を作る時に公開を選ぶと、部屋番号が対人戦ページの募集ボードに表示され、誰でもワンタップで参加できます。
- いつでも遊べる相手を見つけやすくなりました。非公開にすれば従来どおり友達だけと対戦できます。
2026年8月9日 (ver 0.0.63)
- 対人戦ページに現在のオンライン人数とマッチング待ち人数を表示するようにしました(10秒ごとに更新)。
2026年8月8日 (ver 0.0.62)
- カードをタップした時の詳細表示のカードを約1.5倍に拡大しました。効果テキストや種類の表記が読みやすくなります。
2026年8月8日 (ver 0.0.61)
- 講座(あそびかた)で、操作するカードを示す黄色い枠と👇マークの位置がずれていた問題を修正しました。手札の扇状表示に合わせて、カードにぴったり重なるようになりました。
2026年8月8日 (ver 0.0.60)
- プロフィールのユーザーIDを通常は非表示にしました(覗き見防止)。「表示」ボタンで確認、「コピー」は非表示のままでも使えます。
2026年8月8日 (ver 0.0.59)
- ランクマッチ専用の戦闘BGMを追加しました。通常時とCLIMAX突入時で曲が切り替わり、真剣勝負の緊張感を盛り上げます。
2026年8月8日 (ver 0.0.58)
- 称号を装備できるようになりました!ホーム画面に装備中の称号が表示され、「変更」ボタンから獲得済みの称号を付け替えられます。
- 対人戦(ランクマッチ・フリーマッチ・部屋対戦)の開始時に、お互いの名前と称号が表示されるVS画面を追加しました。
- ホームの戦績表示はプロフィール画面に統合しました。
2026年8月8日 (ver 0.0.57)
- 引き継ぎコードで別のアカウントに切り替えた後、プロフィール画面の「前のアカウントに戻る」から元のアカウントへ復帰できるようになりました。
2026年8月8日 (ver 0.0.56)
- ランクマッチが登場!ポイントを懸けた真剣勝負で、ランクの近い相手と優先的にマッチングします。ランクはブロンズ→シルバー→ゴールド→ダイヤ→マスターの5段階。
- 勝利で+100pt(上のランクの相手に勝つと+300pt)。敗北時はブロンズ・シルバーは減点なし、ゴールド-20pt、ダイヤ-80pt、マスター-120ptです。
- 各ランク到達時に称号「シーズン0 ○○」を獲得。プロフィール画面で確認できます。
- マスター到達の特別報酬として「エレクトロギガボルト スーパーパラレル」(浜辺のイラスト違い版)が解放されます。デッキ編成のカード詳細から設定できます。
2026年8月8日 (ver 0.0.55)
- 対人戦のターンタイマーを1ターン90秒から120秒に変更しました。
2026年8月8日 (ver 0.0.54)
- フリーマッチが登場!対人戦の「フリーマッチ」でマッチング開始を押すと、待機中のプレイヤーと自動でマッチングして対戦が始まります。
- 対人戦にターンタイマー(1ターン90秒)を導入しました。時間切れで自動的にターンが終了し、3回連続で時間切れになると降伏扱いになります。放置対策として、快適な対戦のためにご協力ください。
2026年8月8日 (ver 0.0.53)
- データ引き継ぎ機能が登場!プロフィール画面で引き継ぎコードを発行し、新しい端末のタイトル画面「機種変更などでデータを引き継ぐ」から入力すると、アカウント・デッキ・戦績を引き継げます。
- コードは24時間有効・1回使い切りです。引き継ぎ後も元の端末ではそのまま遊べます。
2026年8月8日 (ver 0.0.52)
- プロフィール画面が登場!ホームからプレイヤー名の変更、ユーザーIDの確認、サーバーに記録された戦績の閲覧、アカウントの削除ができます。
- デッキがアカウントに紐づけてサーバーへ自動保存されるようになりました。作成・編集すると自動で同期されます。
- 対戦の勝敗がアカウントの戦績としてサーバーに記録されるようになりました(今後のランクマッチ・称号システムの土台です)。
2026年8月8日 (ver 0.0.51)
- アカウントシステムの土台を導入しました。初回アクセス時に匿名アカウントが自動作成されます(メールアドレス等の登録は不要で、遊び方は今までと変わりません)。今後のデータ引き継ぎ・ランクマッチ・称号システムの基盤になります。
- プライバシーポリシーにアカウント情報の取り扱いを追記しました。
2026年8月8日 (ver 0.0.50)
- 対戦を開始すると画面が固まることがある問題を修正しました(ver 0.0.49の手札表示改善で入り込んだ不具合です)。
- CPU戦の「CPUのデッキ」の初期設定が、作成済みデッキの一番上になりました。
- ホームのレイアウトを整理し、「講座(あそびかた)」をカード欄の下に移動しました。
2026年8月8日 (ver 0.0.49)
- PCのバトル画面で手札が10枚以上になると端のカードが画面外にはみ出す問題を修正しました。枚数に応じて手札の重なりが自動で深くなり、常に全カードが画面内に収まります。
2026年8月8日 (ver 0.0.48)
- 使用できない手札のカードも、タップして「カード詳細」から効果を読めるようになりました。
- カード効果を調整しました。魔竜アークドラゴン(エネルギーをちょうど2枚墓地に送るとコスト-4)/ヒーロードラゴン・レイ(ターン終了時に最大HP+10)/不死王メイナー(ATK50・進化コスト3・CLIMAX中のターン終了時に墓地のゾンビ系をランダムに1体場に出す)/キマイラ(コスト3)。
- カード「メテオフォール」を削除しました。デッキに入っていた場合は自動で取り除かれます。
- 召喚時効果の選択対象がいない時に召喚できなくなる不具合を修正しました。対象がいない場合は「効果は発動しなかった!」と表示され、そのまま召喚できます。
- デッキのリスト表示でカードをタップすると詳細を確認できるようになりました。
2026年8月4日 (ver 0.0.47)
- プレイヤーアイコン機能を廃止しました。タイトル画面のアイコン選択欄がなくなり、より手軽に遊び始められます。
- CPU戦の「CPUのデッキ」指定も、自分のデッキと同じデッキ選択画面から選べるようになりました。
2026年8月4日 (ver 0.0.46)
- 対戦の始め方を変更しました。対人戦・CPU戦のボタンを押すと使用デッキを選ぶ画面が開き、デッキを選んでから対戦に進む流れになります。
- あわせてホームの「使用デッキ」プルダウンと「おまかせデッキ作成」ボタンを整理しました(おまかせデッキ作成はデッキ選択画面から引き続き使えます)。
2026年8月4日 (ver 0.0.45)
- 「魔公爵の城」などのフィールドカードが使用できない状態と誤って表示され、場に置けなくなっていた問題を修正しました。
2026年8月4日 (ver 0.0.44)
- 手札のカードが「いま使えるかどうか」の判定を全カード・全効果条件に対応した新システムに刷新しました。使えないカードは暗く表示されます。
- 攻撃や効果でダメージを受けたモンスターに、斬撃と火花の新しい被弾エフェクトを追加しました。効果でHPが変化しただけの時に攻撃演出が出てしまう問題も修正しています。
- CLIMAX突入時の演出を強化しました。衝撃波と舞い上がる火の粉でより熱い瞬間に!
- カード図鑑をバインダー版に統一しました。タイトル画面の「カード図鑑」からもバインダーが開きます。
- デッキカスタム画面で戦闘背景にカーソルを合わせた時に表示が乱れる問題を修正しました。
2026年7月28日 (ver 0.0.43)
- 相手の手札(裏面カード)を敵コンソール右側の空きスペースに移動し、ライフとエネルギーの段を入れ替えました
- 設定パネルの表示設定をスライドスイッチに変更し、見やすくしました
2026年7月28日 (ver 0.0.42)
- デッキ編成に「🎨カスタム」を追加 — 戦闘背景・カードスリーブ(新機能)・トップ表示カードをまとめて設定できます
- カードスリーブ5種が登場!裏向きのカード(ライフや相手の手札)にデッキごとの柄が表示され、対戦相手からも見えます
- デッキ選択画面で各デッキに戦闘背景とトップ表示カードが表示され、一目でどのデッキか分かるようになりました
- パラレル柄の切り替えは、カードをクリックした詳細画面から行う方式に変更
2026年7月28日 (ver 0.0.41)
- UR以上のカードで、きらめきの位置がイラストとずれる問題を修正
2026年7月28日 (ver 0.0.40)
- カード図鑑を「カードバインダー」に大改装!革表紙のバインダーに3×3ポケットの見開きでカードが収まり、ページをめくって全カードを眺められます
- キラキラ加工やSECのエフェクトも実物のカードそのままに表示。検索・種類/レア絞り込み・色タブ・並べ替え・クリックで拡大に対応
2026年7月27日 (ver 0.0.39)
- スマホ版で手札の横スクロールができなかった問題を修正しました
2026年7月27日 (ver 0.0.38)
- UR以上のカードで、イラストの下端がカードの底にぴったり揃うように表示ルールを統一しました
2026年7月27日 (ver 0.0.37)
- 反逆の一手のイラストを全身が見える構図に調整
2026年7月27日 (ver 0.0.36)
- 反逆の一手のイラストを引きの構図に調整
2026年7月27日 (ver 0.0.35)
- 反逆の一手・コネクトバードのイラスト構図を調整(顔が中央に来るように)
2026年7月27日 (ver 0.0.34)
- 反逆の一手のイラストが完成 — 覚醒し虹色のオーラをまとう騎士が降臨
2026年7月27日 (ver 0.0.33)
- スマホ版で手札が増えたとき横スクロールできなくなる問題を修正
- 魔法の「発動」ボタンの(コストn)表記を削除
2026年7月27日 (ver 0.0.32)
- 新カード2枚を追加 — コネクトバード(SR/青・無色: コネクト-1で2枚ドロー)、反逆の一手(UR/無色コスト0: CLIMAX中コネクト-4で相手モンスター1体を墓地へ)
2026年7月27日 (ver 0.0.31)
- 操作ボタンを小型化し、ボタン名の(コストn)などの補足表記を削除してすっきりさせました
- 手札の光る表示を厳密化 — コネクト条件・CLIMAX限定・墓地枚数条件を満たしていないカードは光らなくなりました
2026年7月27日 (ver 0.0.30)
- スマホ版バトル画面にもサイバーデザインを適用し、UI全体を約80%に小型化して手札を大きく表示するようにしました
- 進化・合体のカード選択を、効果と同じ選択フォーム形式に変更しました
- 操作ボタンに「カード詳細」を追加 — 選択中カードの効果をいつでも読めます
2026年7月27日 (ver 0.0.29)
- エネルギー数値の位置を微調整(合計値が円盤からはみ出していたのを修正)
2026年7月27日 (ver 0.0.28)
- エネルギー数値を見やすい斜め分数表記に変更(残量を大きく・合計を右下に、円形ゲージ内に収まる白抜き表示)
2026年7月27日 (ver 0.0.27)
- バトル画面をサイバー調に刷新 — 円形ゲージを近未来HUDデザインに再生成し、枠もネオンの回路風デザインに。数字フォントもテック系に変更
- ライフ数字を視認性の高い表示に改善。手札の弧をゆるやかに調整し、スマホでは横スクロール型に戻しました
2026年7月26日 (ver 0.0.26)
- 円形ゲージを金枠に合わせた新デザインのメダリオンに刷新。コネクトMAX(レベル5)時は炎が燃え上がる充填演出が発動します
- 手札と重なって操作ボタンが押せなくなる問題を修正。敵のコネクトオーブは自分側と同じ位置に変更
2026年7月26日 (ver 0.0.25)
- PC版バトル画面を再調整 — コンソール位置を戻し、円形ゲージが下側(敵は上側)に飛び出す形に。コネクトオーブの向きも修正
- ライフ数字をハート付きの飾り数字に、相手の手札を裏面カードの並びで表示(PC)。枠はCSS製の金縁デザインに変更
- 手札のℹボタンを削除(ホバー/タッチ拡大で内容確認できるため)
2026年7月26日 (ver 0.0.24)
- PC版バトル画面を調整 — 手札の弧の表示を修正し、操作ボタンを手札の上(右側)に集約。コンソールに装飾枠が復活し、円形ゲージが枠から飛び出す大型表示になりました
2026年7月26日 (ver 0.0.23)
- バトル画面レイアウトを再調整 — PCでは手札の弧を強調しコンソール右の空間に配置、スマホでは敵のライフ/エネルギーの並びや右上ボタンの格納に対応
- ターン終了ボタンを黄×茶の専用デザインにし、スキップと共に右寄せに変更
2026年7月26日 (ver 0.0.22)
- バトル画面のコンソールをすっきりしたパネルデザインに調整
- 手札がアーチ状(扇形)に並ぶようになりました。カーソルを合わせる/タッチすると拡大表示されます
2026年7月26日 (ver 0.0.21)
- バトル画面のUIを大幅リニューアル — エネルギー残量の大型ダイヤルの縁にコネクトオーブが並び、エネルギーカード・ライフ・山札/墓地が金の装飾枠のコンソールにまとまりました(敵側は上下対称)
- 操作ボタンを下段バーに集約し、セットのスキップは丸ボタンに変更
- 降参は設定(⚙)パネルの中に移動しました
2026年7月23日 (ver 0.0.20)
- トップページにゲーム紹介(特徴・最近のアップデート・各ページへの案内)を追加しました
- 全ページにお問い合わせ先を記載しました
- 存在しないURLで正しく404ページを表示するように修正
2026年7月23日 (ver 0.0.19)
- ゲームロゴを刷新!文字の中にモンスターたちが描かれた新デザインになりました(アプリアイコン・ファビコンも更新)
2026年7月21日 (ver 0.0.18)
- 設定に「キャッシュをクリアして再読み込み」ボタンを追加(画像・動画の表示が古いときに。セーブデータは消えません)
- 不具合修正: ヒーロードラゴンの召喚時効果(全体破壊)で対象選択が求められていた問題
- 不具合修正: 属性(色)を参照する強化・軽減効果が2色カードの副属性を数えていなかった問題
- カード調整: 伝説のスナイパージモベイのATKを100→40に変更
2026年7月20日 (ver 0.0.17)
- 強化コンピューターのAIを大幅強化 — 一手ごとに盤面をシミュレーションして最善手を選ぶ思考型AIになりました。勝てる盤面は逃さず、効果の対象選びも賢くなっています
2026年7月20日 (ver 0.0.16)
- カード図鑑・カード詳細の効果説明文を、カード本体の表示と同じ内容から自動生成するようにし、表記のズレを解消しました
- 伝説のスナイパージモベイのイラストを調整(顔がはっきり見える構図に)
2026年7月20日 (ver 0.0.15)
- 新種族「スナイパー」の赤青カード4枚を追加 — 伝説のスナイパージモベイ(SR)/凄腕スナイパーウルガイマ/自衛軍ぺンギシガオ/見習いスナイパー
- カード調整: 夜のコウモリ(コスト1)/見張りのコボルト(効果変更)/英雄の像/ドラキュラの契約(コスト1)/コネクトドラゴン/ヒーロードラゴン(HP30以下全体破壊)/双牙獣ガルム(コスト5)ほか
- カードテキストの表記を「○○系」に統一し、複数カードの文言を整理しました
2026年7月18日 (ver 0.0.14)
- URP・SECカードのエフェクト表示を元の重ね順(モンスターの後ろ)に戻しました
2026年7月18日 (ver 0.0.13)
- ルシファーの登場演出ムービーを再調整
- URP・SECカードのエフェクト表示をモンスターの手前に変更(試験調整)
2026年7月18日 (ver 0.0.12)
- ルシファーの登場演出ムービーを刷新し、映像全体が見える中央表示に調整しました
2026年7月18日 (ver 0.0.11)
- UR以上の登場演出中は、召喚時効果や相手(CPU)の行動を一時停止し、演出終了後に順番どおり表示するようにしました
- SEC登場アニメが途中で暗転してしまう不具合を修正
2026年7月17日 (ver 0.0.10)
- SECの登場演出アニメーションの表示時間を延長(約6.5秒)
2026年7月17日 (ver 0.0.9)
- UR以上のカード上部の暗い帯を削除し、イラストが全面きれいに見えるようになりました
2026年7月17日 (ver 0.0.8)
- UR以上のカードで名前の後ろに枠線が見えていた表示を修正
2026年7月17日 (ver 0.0.7)
- SEC「ルシファー」のイラストが完成!六翼の天使が降臨します
- SEC専用の登場演出アニメーションを初実装 — ルシファー召喚時に特別なムービーが流れます
2026年7月17日 (ver 0.0.6)
- カードレアリティを再編しました — R(旧R・SR)/SR(旧UR)/UR(旧SEC)/URP(URのパラレル)
- 最上位レアリティ「SEC」が新登場!カード全面のエフェクト動画と専用の登場演出を備えた特別なカードです
- SEC第1弾カード「ルシファー」を追加 — コスト12 HP100/ATK100の神。コネクトレベルでコストが下がり、CLIMAX中は相手1体の受けるダメージを2倍にできます
2026年7月15日 (ver 0.0.5)
- ドローなどで手札が増えたとき、加わったカードが見えるよう手札を自動で右端へスクロールするようにしました(設定でON/OFF可能)
2026年7月13日 (ver 0.0.4)
- フィールドデザインを一新 — 5体のSECモンスターをモチーフにした専用フィールド画像を追加(ヒーロードラゴン・レイ/不死王メイナー/エレクトロギガボルト/機軍王グランオメガ/ドリーミーアリス)
- デッキ編成のフィールド選択から設定できます
2026年7月13日 (ver 0.0.3)
- バトル画面のミニカードをブラウザ版では大きく、スマホ版では小さく調整
- スマホ版でフィールドに4枚以上並んだとき、横スクロールで全カードを選択できるように修正
2026年7月13日 (ver 0.0.2)
- カード図鑑を大幅リニューアル — カード名・効果の検索、色/種類/レアリティ/コストの絞り込み、画像クリックで拡大表示に対応
- カード図鑑に色別の一覧ページを追加(赤/青/緑/紫/無色/黄/桃)
- ホームにお知らせ欄を追加
- バトル画面のフィールドデザインを刷新 — 選んだフィールド柄が自分・相手それぞれの陣地(フィールドゾーン)に表示されるようになりました
- バージョン表記をタイトルロゴの下に移動
2026年7月13日 (ver 0.0.1)
- トップページ(タイトル画面)とホームページを分離し、画面の流れを整理
- 対人戦の選択ページを新設 — ランクマッチ・ランダムマッチ(準備中)・部屋を作って対戦
- タイトル画面にバージョン番号の表示を追加(リリースまで ver 0.0.x で管理)
2026年7月12日
- パラレルカード(柄違いのコレクター要素)を実装。デッキ編成で柄を選ぶと対戦相手からも見えます
- 音量の初期設定を調整(BGM15%・効果音20%)
- カード図鑑・遊び方ガイド・更新履歴ページを公開
2026年7月11日
- スマートフォン縦持ちレイアウトに対応(スマホは縦画面での操作に統一)
- 看板システム「コネクト」を実装 — オーブ(コネクトレベル0〜5)をためて強力な効果を発動
- コネクト関連の新カード追加(コネクトチャージ/コネクトフェアリー/コネクトバースト/コネクトドラゴン)
- 講座に第10レッスン「コネクト」を追加
- カード調整: 勇者アルマ(コネクト4進化)、勇者のつるぎ、大いなる使命、海賊船ジョンウィーゴー(フィールド化)ほか
- 複数カードのイラストを刷新(エレクトロギガボルト/機軍王グランオメガ/ヒーロードラゴン・レイ/ドリーミーアリス)
- 効果タグの整理(条件タグを先頭・増減タグを後方に統一)、コネクト表記の導入
2026年7月10日
- タイトルを「クライマックスコネクト(CLIMAX CONNECT)」に改名、新ロゴを設置
- 最上級レア(SEC)召喚時の全画面カットイン演出を追加
- 効果発動時に画面右側へ効果内容が流れるテロップ機能を追加(設定でON/OFF可)
- バトル画面のレイアウトを刷新(円形プレイヤーゲージ・大型ライフ表示・エネルギーダイヤル)
- 盤面の装備=鋼/進化=虹/合体=紫金の枠色識別を導入
2026年7月上旬
- 講座(チュートリアル)モードを全面改修 — 盤面つきの実戦形式で基本操作から合体・CLIMAXまで学べます
- ドラッグ&ドロップでの召喚・攻撃操作に対応
- 再戦機能・切断時の自動再接続に対応
- デッキコードによるデッキの共有・インポート機能
- PWA対応(ホーム画面に追加すると全画面で遊べます)
- カード詳細画面でステータス補正の内訳を確認できるように
お問い合わせ: climaxconnectinfo@gmail.com
← ゲームにもどる